引き続き1994年にもらったプレイリストを参照してみる。 マークが入っている ロッドスチュアート や リッキーリージョーンズ はキミのお気に入りだったな。 ニールヤング は触れたので割愛するとして、ボクにインパクトを与えたのはホリーズの Look Through Any Window だ。グラハムナッシュの声を初めて聞いた。キミのおすすめではないけどホリーズの Listen To Me が好きだった。 グラハムナッシュといえばキミとクロスビースティルスアンドナッシュ(以下CS&N)のライブを見に行ったね。彼は裸足でステージに立っていた。周りにはアルフィーや南こうせつなどが居て、世代の違いを感じた思い出がある。CS&Nといえばニールヤングもいたときの Our House がNo1だけど、ボクのお気に入りは こちら だった
そうですね。私も今そのまっただ中にいますので、共感できます。人を信じるという事がどれほど難しい事であるか、本当に勉強させられています。ただ、今思い返せば、色々な場面場面において、ヒントが合った様に思います。
返信削除「さみしい」だけではなく、「良い勉強をした」と前向きに考えましょう!
ん?・・・・この発想って「暴走状態」なのかな?
ありがとうございます。
返信削除前向きに走ります。
悩んでいますね。
返信削除応援しています。
コメントありがとうございます。
返信削除いろんなことがありますね。
人の本性は追い込まれないと出てこないものです。そして本性は大抵見た目の反対側に同じ量だけシフトして現れるものだと覚えておいて下さい。偉そうにしている奴ほど偉い人の前では媚びへつらうものです。
返信削除負け犬ほど良く吼えると、覚えておけば大体その人の本性を知る手掛かりになると思います。